AvertSleep (リリースノートへ)(最新情報へ)
AvertSleep はシステムが使用中であることを設定して、時間経過でスクリーンセーバーやスリープを抑止するツールです。
起動すると既に実行中かどうかを確認して、実行中の場合は要求を渡して自身は終了します。このため複数存在し続けることはなく、最後の要求が設定されます。
アイコンやタイトルに状態を表示できるので操作なしに状態を知ることができます。
詳細は README.txt(Box から表示) を見てください。
ダウンロード: AvertSleep(Vector サイトへ)
スクリーン・ショット:
通知領域アイコン
記録
プロセス(Notepad.exe は単なる設定例で意味はありません)
タイマー
設定
リリースノート、変更履歴:
2025/08/08 バージョン 2.2
・拡大率 100 % 以外のモニター環境でも使用できるように対応させました。
・その他、改善や誤り修正。
2025/02/13 バージョン 2.1
・「マウス入力を併用する」を設定していることが容易に分かるように、その旨
を「ディスプレー使用中」のツールチップで表示するようにしました。
・必要により設定を元に戻すことができるように設定に「旧設定を保存する」を
追加しました。
・「このアプリについて」で「最新情報」をクリックすると例外で異常終了する
誤りを修正しました。
2024/03/06 バージョン 2.0
・指定するプロセスが在るかどうかで使用中を設定できるようにしました。
・ディスプレー使用中にしてもスクリーンセーバーを抑止できない場合に対処し
ました。設定で「マウス操作を併用する」を設定(既定値)するとマウスの最
終移動時刻を周期的に更新します。
・通知領域アイコンのツールチップのタイマー状態表示を改善しました。(内容
を設定できるようにし、日時書式を変更)
2024/02/17 バージョン 1.0(初版)
AvertSleep 最新情報(次バージョン予定、既知の不具合)
軽微な修正など詳細は最新版の README.txt「7 リリースノート、履歴(最近順)」参照。
リリース前の最新版は下記からダウンロードできます。 旧バージョンをアンインストール後インストールする等設定ファイル削除を勧めます。
あなたもジンドゥークリエイターで無料ホームページを。 無料新規登録は https://jp.jimdo.com から